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【キミガシネ】生存者 初・現印象 翻訳 まとめ

ーNIHANー 2023. 1. 10. 16:58

※韓国のゲーム実況者'エタ'さんのコメントの翻訳です

※キミガシネ -多数決デスゲーム-の3章前編までのネタバレが含まれています。※

 

キミガシネを3章前編レコ・カンナルートまでプレイした時点での各キャラを初めて見たときと今の感想を語る動画です。個人的にプレイのリアクション、キャラ解釈が気に入ってたもので…翻訳してみました!

ダミーズやフロマスもありますが、そこまでいったら私の目と体力が持たないので今回は生存者だけで、そのうちにまた書きます!

 

ユーチューバ「エタ」さんは趣味でゲーム実況をされている社会人の方です。バサクさん(サクさんとしましょう。)と二人でやっています。今回翻訳した動画はまだYoutubeにアップロードされてませんので字だけでご了承ください! 後々アップロードされたときに動画のリンクも付けますんでよろしくお願いします! 

+検討はしませんでした…誤字や誤訳があるかもしれません!「」の中はコメント、もしくはバサクさんです。

エタさんYoutubeリンク

エタさんのキミガシネプレイリンク

 


https://youtu.be/vfFVmYCpoS4

『サラ』

初めて見たとき:なんも考えてなかった(笑) この子が主人公か~だけしかなかったよ。それと顔が無表情でね、私このゲーム怖い系って聞いたからただただ怖かった。それと髪型すごいなーと思いきやこいつ(ジョー)みて 'あ、サラのは普通だったんだ'って受け入れた。最初はね、どんな子なのかよく見当がついてなかったの。ちょっと陰湿そうって思ってた。

 

今は?:今のサラか… チーム課題の班長。これで説明つくんじゃないかな、なんでもサラが全部やるよね、ほんと。班のメンバー全員がなんか用あるから参加できないって言って連絡きれちゃうチームの班長。

 

それと印象っていうか性格についてもうちょっと言うと、最初はただただ陰気で怖い子だって思ってたけど、ちょうどその年頃の女子高校生らしかった。優しいし、思考回路とかリアクションとかが高2の学生らしい。それで良かった、入り込みやすかったし。それに意外と褒め言葉に弱かったね。褒め言葉っていうより愛情に弱かったっていうのがもっと似合わしいかな。話が進むにつれケイジに頼るときが増えていくのが見えたしね、ケイジが 'サラちゃん、サラちゃん'言うからどんどん'サラちゃん'て言われるのに夢中になっちゃって、サラちゃん中毒症!(笑)

たしか最初は「なれなれしく呼ばないでください」って言ったけど、いつからかサラがいやがらなかったじゃん?

もう「チドウイン」サラじゃなくて「ウリ」サラになっとるわ。(サラちゃんは'ウリ サラ'と翻訳されている。'ちゃん'と韓国語の'ウリ'はだいたい同じ意味。'ウリ'の方が引くほどなれなれしいもので好き嫌いが明確に分かれる翻訳である。) でもそう呼ばれることになれていくのもその年頃の女の子ぽかった。いやになるわけもないし。

それと、学生ってまだ未成年だからこの子達にはまだ大人の保護がいるの。でも何もかもサラに任されてきたじゃん。だからサラも保護されたい、守られたいという気持ちがなくはないと思うよ。それなのに周りからはサラをリーダーと見て頼ろうとしてるから自分は頼りどころがなくなる。だからケイジに頼ってるわけ。ケイジだって 'おまわりさんに任せて'みたいなこと言うから。だからその年の高校生らしさがあったって言ったの。

それはまたちょっと言い換えれば、それほど心が折れる可能性が高いってこと。サラは本当強いと同時に弱いんだよね。その幅がおっきい。両方か共存してるみたい。弱いからこそ強い面もあるよ、わかる? 弱いからこそ生きようとする欲求が強い。だから強くなれるの。そこでジョーがいない時はこの副作用が大きくなるってわけ。この生きようとする想いがサラをすっっごく強るする。サラみたいな学生、未成年は十分そうなれると思う。

こう見るとサラはすごく立体的だよね。機械的に他の人の世話するだけじゃなくて、サラもしんどいときとか苦しいことがあったから良かった、作品に感情入りやすかった。うん、表的には強そうだけど内面は弱い。そんなイメージがあったよ。それと同時に責任感も強かった。元々そんな性格なのか、なぜそんなに責任感を持っているのかが気になるところだね。この中に大人がこんなにたくさんあるってのに… ほら見て?(ここからテンションが高くなっていきます)

大人(カイ)、大人!(Q太郎)、成人や!(レコ)、こいつも!(ソウ)、この人も!(ケイジ)、

こっちは未成年(サラ)、未成年(ジョー)、未成年(カンナ)、未成年(ギン)、成人(ナオ)、成人(ミシマ先生)、成人(アリス)、…こんの…(フロアマスター)(笑) wwwwwww

コメント:急にwwww  顔見たらいらいらするじゃん!!(笑)

サラが頼れそうな人がまあ、表から見たらケイジ、それと私の最高の親友のジョー、ジョーがあったからこそサラは強くなれたんだ! ジョーが味方になってくれたし、ジョーはこの状況で唯一であるかもしれない味方なんだからジョーはサラにすごい影響を与えたと思う。力ね、力。サラのお守り的な存在だったの。この空間内でのサラのすべてであったよね。そしてケイジ。警察だし、大人として悪くない。なん~か妙に目の下のクマも濃いし、なん~か隠してる気はするけど、言葉だけだとしても‘たよっていいよ’って言ってくれるからいいじゃん! そうだったからカンナの世話もできたし、こいつ(ソウ)にも目を向けられたんだ! 

だが他はどうだ! こいつはなんかうさんくさい!(カイ) まあ、1章だけ見たらね。カイはなんか怪しいよね、どっかで見た気もするし。Q太郎? 外国人ぽくてなんかこわい! それに落ち着いている大人って感じはしないしね。レコ? 化粧がちょっとこわい! 最初は姉御肌見たかったじゃん。それとなんか感情面では子供たちに役立ってるけど実質的に役立ったのはなかった!www 私みたいな?www ‘ああ、そっか!’って言ってるだけのスタイルwww ヤブサメ エタなんだwww 

そしてこいつ(ソウ)!?www べつに言わなくていいんじゃね!?wwwww ぜっっぜん頼りになんないだろ!wwwww こいつは…!! なんか急に腹立ってきたんだけど…!!wwww 大人ってわかってみたらすっごく気持ち悪くなるしいらいらするんだよ1!www はあ… 急にテンション上がっちゃった…! 

ギンくん、サラが面倒をみないといけないよね、そして(ナオの名前忘れちゃって思い出している)………

あっ!! ナオ、ナオだ ナオx6! ナオ、…頼りになる子ではないよね、サラからにしては。サラがポーカーフェースで落ち着いてるときにナオは“ここはどこですか!? 先生にひどいこといわないでくださいッ!!”こんな感じでしょ? だから一緒に戸惑っちゃって、仲間って感じがもっとあって頼りにはならないよね。でも先生は頼りになれたよ、でも亡くなっちゃった…。ネタバレあるって言いましたよ…! 注意してね! 最初っから本当に…頼りになれた最高の助っ人! 最高の先生! 何事があってもいつもみんなを落ち着かせて…!

(ペンの色がソウの髪色になってたのでまたテンション高くなってペンの色変えて調整中(笑))

だから…はあ…もし先生が生きてたなら話が大きく変わったかもしれないんだよ…ほんとに。でも、そこでミシマ先生が死ななかったとしてもこの人はどっかでは一番最初に死ぬはずだったと思う。ミシマは他の人を死なせるのをだまって見てられないと思うから。どうせそうなるんだったら自分が、怖くても自分が、そのデスゲームがこれで終わりになってほしいと願って願いながら自分が死を選ぶと思うよ。うん、それでみんなが生きてかえってほしいと。だからミシマはどんな状況でもファスト・キルになると思う。でも、もしそういうのがなくてミッションだけが続く平坦に話が進むとしたらミシマの力の影響がすごいと思う。カンナすぐ落ち着かせたの覚えてるうよね!?

けど……逝ったよ… 逝った…。

え…それで私がなぜこんな話をすることになったか、サラの頼りになる唯一な大人はいなくなったし、他はみんな面倒をみないといけない人しかないんだよね… 結局信じられるのはジョーしかいない! 

まって、私なんでここまで話したっけ? 「サラの性格に関してはなしてたよね」

ああ、保護されたい気持ちで強いと同時に弱いと… まあ、ここまでしましょっかね! wwww

 

『ジョー』

次はジョーですね。ジョー…。最初は疑ってた。だってサラが夜遅くまで学校に居てから帰ろうとした時に本当ちょうどいいタイミングに来たもんだから。待っていたかのように。それに私からしては初対面だもん。私はね、色んなゲームで裏切られてきたんだから一応疑ってみるの。先に親しく、親密に接してくるキャラには疑いの目を置くわけ。だから最初はなんか見た目も派手だから 'ストーカーってこいつじゃね?'って思ってしまったの。それに隠し事が結構あると思ってた。ただ単純ではないはずだと。そう思ってましたね、とにかく疑ってました。

それで、どうでしたっけ? ………………………………………………………………………

(2章後半のあのシーンを描く。実際プレイのときこのシーンでスマホで写真を撮ってました。) wwwwwwwwカシャカシャwwwwwww知ってる人はわかるそのシーンwwwwwwwww

…はあ~… 疑ってたって言ったでしょ? ……お前は…最高だよ…ジョー… 最高の親友だった。

本当これしか言えないよ。ジョーは最高の親友だ。

ジョーは、最初はね、そうね、ちゃんと言おう。

最高の親友で間違いないですし、序盤ではだらしなくてそそっかしいイメージがあったけど本当に大人びた子なんですよね。それに空気読むのも上手で、しんどかったり辛いことがあっても自分の感情を表に出さない。誰かに頼ろうとしなくて、自分が友達を守っていこうと思ってる。すっごく重みがあって、義理もある、友達を大事に思う、そういう人なんです。ジョーはつよい。でも正直に言ったらしんどい。本当、この高校2年生の年にしてはすごく強い精神を持ってるんですよね。酒場でじっとしていた時だって、一人だったじゃん。ほんでサラが‘わっ!!’って驚かせた時も何もなかった、写真見てただけって言ってたよね。これが、あり得ないの。これが人間としてできることか? あり得ないんだよ。ジョーは本当にあり得ないっての。こ、こ、この、地球上を生きながら本当に見づらい人物像なんですよ。この若い子がここまでできるか。ジョーは本当に強いんだ。最高。それに優しいし。

それに一方では素直で正直だよね。もし可能だったらジョーはね、それでもサラと一緒に出ようと思ってたかもしれない。うん、最後に。みんながいい人であるとしても、それでも行けるのであったら、二人ででるつもりだったと思う。その部分も人間的、現実的でよかった。それがジョーも人間だなって思うようになるところだったからよかった。キャラが本当立体的によく作り上げてると思いません? 正直に最後はみんなを恨んだりするのも十分あり得るのに、そんなことも言ってなかった。自分が死ぬその状況でサラのことをもっと思ってくれたんだ。オレが死ぬのはお前のせいじゃないんだ。って重荷を下ろしてあげようとしたのにそれが逆にサラを苦しませるようになってしまったよね…。正反対の意味に受け入れちゃうこともあるからさ。お前は私の最高の親友で、私ははお前の最高の親友だってのに私はお前を殺してしまったもしくは、助けてあげられなかったという罪悪感にのまれちゃうんだよね。それがちょっと残念だった。死んだジョーがそんなサラを見たらもっと苦しむんじゃないかな…と思いますの。オレはそういう意味で言ったわけじゃないのにって。だからそのAIジョーと出会った時にジョーがそんなことを言ってくれたんじゃないですかね。すごく冷静な口先だったでしょ? お前何やってんだ? 見たいな。ふざけてるんじゃなくて、しっかり立ってオレが知ってるサラはこんなんじゃないって言ってた。……あひゅう~~~~…

なんでこんな立派な人たちを先に逝かせるんだ…。

 

https://youtu.be/6DhYT5Zxe9Y

『ケイジ』

ケイジ、KG。なん~か怪しい。怪しいし、私は最初見たとき、ちょっとキチガイかなっと思ってた。wwwこれはちょっとあれかな、そのなんだ… 若干悪役かなと思ってた。疑ってたの。すごくプレイヤーに浸透しようとしてたから。サラちゃん、サラちゃんて言いながら入り込もうとしてたし、なんかを企んでるみたいだった。自分の思うがままにさせようとする感じ。

それで私は最初にこいつ(ケイジ)とこいつ(ソウ)を一緒に疑ってた。本音も分からないし、このキャラのデザインからもう怪しかったから。

「気に入ってた?」 こらッ!ww

いい役ではなさそうと思ってたわけよ。話が進むに連れてどんどん、曖昧な中間時点まで、ちょっと好意的に行くそんな感じだった。

……ケイジ…… うん、いつも疑ってたよね、こいつ黒幕だ、なんか仕掛けてくるに違いないって。

wwwwそう、みんなを疑ってた。

私はね、このキミガシネっていうゲームを最初っからすっっっごく良くない感じだって、よくない目で見てたの。極端的に悪い雰囲気だと思ってた。だってタイトルからそうだし。そんな悪い目で見てたからこそ、このキャラたちが一面だけを持ってるわけが絶対ないと確信してた。こいつらのふるまい、全部演じてるのかもしれないってさ。自分が生き残るために演技してるのかもしれないし、ケイジもまたこの状況で誰の味方になったらもっと筋合いがあって楽に行けるか、それを計算した上での行動だと思ってたの。

これは大きな一つのAmong usだって思ってたわけ。そーでした。

今はね、………はー………。

…弱々しい… www

軟弱だ…… 小鹿なんだ…   「wwww小鹿に転落したwwww」

なんか企んでるすっごく怪しいどうのこうのとヴィランだと思ってたのに、小鹿なんだ……

(子猫に似たような意味である…多分)

……バンビ。

あんまいい単語ではないけど専門用語がありますよね、金髪の…筋肉質…メンヘラ男。wwww+病弱+霊媒体質…w

そうだとは思わなかった。ケイジ、「あのクマにそんな深い事情があったとは」

このクマにそんな大きなことが含まれていたのね。どんでん返しだった。

でも、ケイジは話が進むにつれ、何ていうか、‘ケイジなら何とかしてくれるでしょ’てなる部分がヴィランぽくていいな思いながらも、今はまだ、‘まあ、協力してやるよ’と思ってケイジを信じて頼れると思いましたよ、2章までは。

1章は頼りにならんかったのが、こいつしゃべるだけで実際やること一切ないし、それですこし憎たらしかったんだよね。なんかの投票する時だって、困ってるって表情だけでやることないし、セリフもないし。それで‘なんだこいつ;;’て思いながら言うこと聞かなかったの。‘サラちゃんの得意だねー’て言いながら。とにかくそうだったけど、どんどん…

頼りになる+不安。もうすぐ死にそうで不安だった…。

見るたびに、今度はこいつの番か!? その次、こいつか!? 次、こいつか!?!! 次、ついにこいつが死んじゃうのか!?!?!?!1? wwwww

私から奪っていきそうで… ずっとこう思ってましたね。

とても病弱で、軟弱で… サラが守ってあげて… この人にはケアがいるの…

早く病院行かないと… メンタルケアしに行けよ。今はまあ、こんな感じですね。

それに思ったより感情的。‘キミガシネ、ソウ’ 言ったとき、切り札出したかのようにwww そうだったじゃん

感情的で、空気読むのも上手いけど、たまにちょっと白々しい。

白々しく雰囲気取り戻そうとするところがある。けど元警察官として頭はよく回る。

でも、その個人的なトラウマに触れたらすっごく感情的になる。元々そんな人だったのにわざとこらえてるのかもしれないけのね。

「コメント:トラウマに触れたらヒツギに入る男」

まあ、間違ってははいませんね。wwwww

 

『カンナ』

今やっとカンナか? あっちゃー

カンナ。疑ってた。当たり前に疑ってた。夢も何にもなくて、いい奴らもない、騙して騙されてたりする汚くてちせつで人間味はこれっぽちもない虐殺のゲームだと思てたよ、私は。だからカンナのことも疑ってたの。カンナが一番弱そうで怯えてて ‘お姉ちゃんが死んじゃった…!’って言ったときも疑ってた。‘あんたが殺したっしょ…!!’て思ってたのどうしよおおおこれええええ(号泣)

「思いっきり過去のこと後悔してるwwww」 ごめんなああああ(大号泣)

でもだって怪しかったもん…!! 何にもかもカンナのせいだ、カンナが殺したんだ、カンナが悪いんだ、そう言ってるから。自分のことをそんなイメージに作り上げたいのかなと思ったの。私がどんな目でこのゲームを見てたのかもうお分かりですよね、皆さん… でも他を含めてこう言ったジャンルのゲームはこんな目で見るしかないんだよ。いつも裏切られてきたんだからさ、そうならんように特段の措置を下したの! みんなを疑った…!

ずっと姉のことばっかり言うから… ‘この子もしかしたら今猫被ってるのかもしれない’って、実は独悪で、ひよわそうなイメージ作り上げて、自分は犯人でもないし、これに関わってもいない無害な人だってアピールするかのように見えたんだ。そんなキャラだと思ってた。‘ええ~カンナはそんなのよく分からないので~’って裏では‘ふふ、ようやく気付きましたか?’って 「wwwww」 って感じだと思ってたのに

…こんなのありえない…

いつのそんな形ですべてのストーリが私を騙してきたのに、カンナは、

ただ、いつも本当だったんだ。このすべてが真実だったんだよ! それでそれが逆にどんでん返しだった。

こんなキャラ達作るときはいつも一周回すじゃん。隠されている真実とかして。

でもカンナは最初から最後までずっと‛カンナ’だったの。薄汚い心の持ち主はこっちだったんだ。ただ私の心だけで…

カンナはいつだって私たちにとってカンナだった…

本当に怯えているだけの中学生だったんだ、カンナは… 姉が死んだことが本当につらくて苦しくて、お姉ちゃんを助けることもできるはずだったんじゃないかということにすごく後悔して苦しんで、絶対中学生に起きてはいけないことを目の前で見ながら、それにも関わらず、最善の選択の為に何度も立ち上がって、(ここからまたテンションが高くなります。ソウが関わったらこうなります。) 騙されて、立ち上がって、騙されて! 立って! 騙されて! 立って! 騙されて!! 騙されて!!! これを繰り返しながらもカンナはずっと大人びてたわけ。生きるための選択をするためにこんなに目をキラキラしてたもんね。

それで、私最初はサラの方がメンタル強いって思ってたけど、本当はカンナがもっと強いってことをわかった。

カンナ前世に将軍だった。「wwwwwww」

「コメント:‛混ぜられて’に聞こえてましたwww」(騙されて(ソッコ)が混ぜられて(ソッコ)に聞こえてたみたいです。)

あ、そうですか? まあ、確かになんか混ぜられてはいますね。「www」

はあ…あいつ(ソウ)が二列にいてよかったと思ったよ。wwwwwww

…カンナは本当にそのまんまだった…。カンナの現在の印象はカンナです。分かりますよね?

ごめんな、疑っちゃって…。あなたは本当にごく普通で優しいバケツ中学生だったんだね。「www罪悪感www」

 

そしてこれはちょっとあり得ないと思う。犠牲になろうとするところ。私から思うに、カンナは少し正気じゃなかった。うん。「www」

カンナが、姉が死んでその精神的なショックが来てからなんだかたくましく見えてきたじゃないですか、それが違うんですよ。なぜそんなにたくましく見えてきたかを考えてみたんだけど、多分選択肢の中で、5割ほどは自分を捨てたからこそできた行動だったのかもしれない。本当に自分が生き残りたくて不安だったら、いつもどうやって生き残るのかを考えてたはずだけど、カンナの中の選択肢には自分を捨ててサラを生かせる選択肢があったわけ。

だからサラ姉ちゃんをどう生かせるかを絶えず考えたからそう見えてたのかもしれない。だから怯えがなくなったのだと思う、もうすでに死を受け入れた状態だったから。その場になったら当然苦しいはずだけど。

それで、後半のカンナはカンナだけどちょっと正気しゃない。その大きいトラウマを抱えて、みんなで一緒に脱出したらいいけどそれができないから自分の命を捨てた。捨てるって思ったところからもうその人は正気じゃないんだよ。なくすものがなくなった人はそこまでもなれるってことですよね…

 

『カイ』

カイです。初めて見たとき~

イケメン…ちょっと待って、目が死んでる…?

目が死んでるから不安だった。そんでここから疑い始めたね、なんで目死んでるんだ?

「コメント:死んでる目は他にもたくさんありますけど」

いいえ、違いますよ。もちろんほぼみんながそうですけど私が言いたいのは「眉すら死んでる」てことですよ?

Q太郎はどうです、目は死んでるけど眉で表情を表してますよね。他も同じです。

だけどカイは無表情すぎて分からなかったんですよ。

カイ初めて見たとき… いや、その前も‘なんでバケツ被ってんだ?’とか色々感想があったんで、カイも‛こいつはなんで料理の途中に来たんだ?’ってなってました。エプロンつけてるし、フライパンとかフライ返しとか持ってるしキャラ性どうなっとるんだって思ってたな。印象はすこし薄い方だったの。活躍する場面があんまなかったから。

なのにそこでサラが‘ストーカーだ…’って言った時からなんか、‘あれ?’ってなって ‘この人、表情がない理由があるんだ’と思った。どんでん返しが来るんだ、と。この無表情が後に怖く変わったり、とにかくなんか来ると思ってたね。

………だが、……。

だが……だが……。彼は…カイは…頑張った………。「wwwww」

カイは頑張った…最善を尽くした…サラをま…も…りた…かっ… ドサッ 「wwww」(号泣)

だから!!!!!!!!!! なんで…!! これはカイのミスでもあるんだ!!!!

忍者になるんだったらしっかりやってればいいじゃない!! 気配を出してはいけないってのに! サムライGIRLにばればれやったじゃねえかよ!! サムライサラのこの鋭さをあまく見ちゃだめだったんだ!! あんたの気配も足音も視線も何もかも見抜かれてだったんだよ!サラにはよ!! あまりにも強すぎて!!

あんたの能力不足のせいでばればれになって、サラによくない印象にのこされてたじゃねーかよ!! TT

サムライGIRLにばれてしまいましたね…

 

…カイの人生がとても哀れです。とにかく、ちどういん家? 正気じゃない。

そんな正気じゃないところに入社してエッグベネディクト作ってる人も正気じゃ… はあ…そもそもこの中に正気である人は

ギンくんとか、ギンくんとか、ギン、おう! ミシマ先生も、先生とか、先生とか。

…ジョー! ジョー! そうだ、ジョー!x3 お前は最後まで人としていてくれたんだな。「ジョーおお~」

後印象! カイは、最善を尽くした。はい。

私たちのくやしさなんとかを託します…!って言われた時に最初はいきなり?って思ってた。なんでお前が急にサラにそんなことを言うんだ、サラに重荷まで背負わせてまで。なんかエモい少年漫画みたいなセリフ言って逝ったから混乱してたんだけど。理由があったんだ…。サラちゃん…君は初対面かもしれないけどカイはいつも君のことを見てくれてたの…。これはストーカーじゃなくていつもお母さんの心で見守ってくれてたのだった…。サラさんの好きなデザートはイチゴジャムなんとかも全部書いてあったじゃん。どれほどサラを大切にしてたのかが見えるじゃん。でもこれが残念で切ないんよ、サラを守ろうとしたその行動が結果的にサラには逆によくない目に見えちゃったのがね…。でもパソコンで真実はわかったけどカイが死んだのはとても残念です。

 

https://youtu.be/FUEVQTNBCaI

『BBQ(さっき食べた)

初めて見たとき、あ~ ゲーム内で必ず一人はいる大柄キャラ、ドラえもんのたけしみたいに荒々しかったり、その…武闘派、単細胞、そんな感じかなと思ってた。

「この人も疑ってたよね」

最初に、BBQはなんかなじめなかった、親しくなれなかったの。手を組むにはなん~かこう、キャラに深みがないっていうか、それに完全にこっちの味方でもない気がしてたから。そう、…おっさんの内情把握ができんかったよ。

ちなみにこの人、おっさんではありません。青年ですよ。

うん~そうね、信頼があまりなかった。サラと長く話し合ったりすることもなかったし。それで他人、赤の他人て感じがもっとあったよ。

まあ、でもその後に監視カメラ映像も明かせたりしながら色々あったよね、それと一人で生き残ろうとしたこともあった。それらを見たらすごく現実的で人間的なキャラだよ。憎いとかそういうのはなかったし、むしろ十分あり得ることだと思った。それでこのゲームにすごく合ってる、似合ってると思う。こんなストーリに必ずいるキャラだな、と。

そんで今は、

なんかすごく変わった。多分ギンと一緒にそのルーレット用回転盤見たいなものにつるされた後から変わった。

その後からすこし考えを変えたように見えた、Q太郎が。どんどん人が死んでいく中で自分がこうなってりゃあかんって思ったのかな。なんだか積極的にみんなともいっぱい話し合ったりもして、仲良くしようと頑張るのが見えてた。

それで最初はそんなに信頼はいかないイメージだったけど、話が進んでいくほど健康的なマインドが見られたよ。

…なのに…………はあ……… は……………………

私はね、虚しかったの。真実を知った途端、虚しさが来ると同時にあっけなかった。

もうすでに、いや、すでにね、すでに終わっていたっていうのが…虚無だったよ。

いくら精神は繋がっていたとしても、もうすでに、本物のQ太郎はその場に居なかったわけでしょ?

すでにみんなの為に自分を最後の切り札、駒として残しといて、いつも自分だけを思っていた人が、結局みんなの為に……逝ったし。

この行実がありえないのよ。

それに、途中ちょっと変わった後に刺されたじゃん。刺した子まで許した。

自分の体の痛みよりも刺すしかなかったその子の事情を共感して受け入れてくれたじゃない。それがありえないっての。すごくショックだった、それが人間としてできることか、と。でも最後は結局そんな形でいったじゃん。

…多分記憶を取り戻してからもっとそうだったのかもしれないね。しれないけど…。とにかく…それでちょっと空しい気もする。こんなあっけなくいくのかよ、ってね。そんなに頑張ったのに…

結果としてゲームは勝ったけど、とても大きな犠牲でしたね…。

本当に生きたがってたよ、この人、本当に。うん、やりたいこともたくさんあったし、野球もまた始めたがってたし、その劣等感と真剣なところの塊であって本当に現実的な人だったよ。それで…とてももどかしくてやるせない気持ちになりますね。

 

思ったより一人一人しゃべる量が多いね、やっぱり3章まで終えたからこうなるな。

 

『レコ』

次はレコです。レコ~初めて見たとき

作者さん好みのスタイル…独特…。「www」 個性豊かなキャラ作らなあかんって決められてたりしてたんかな。

どんなキャラなのか見当もつかなかったし、とにかくヘビメタ系だな、と思ってたな。

中盤からは姉御肌なんだな~って、カンナとかナオとかよく面倒見てくれてたしね。それで私もそこに頼るようになったかな。サラにいいこと言ってくれるし、カンナのこともちゃんと見てくれてるな、と。

後半に行くにつれてね、うん~どうだったかな

……レコはなんか、見えるまんまだった。なんか隠し事してるとかそうじゃなくて、私がレコに関する話をまだ全部見てないからそうなんかもしれないけど、レコは見えるまんまの行動をとったんだなと思う。人に率直だったし、面倒見ようとしてくれてたし。

それに、思いやりが深い。本当に。それで、カンナみたいな子供たちが指摘された時だって話を聞く前にもうカンナたちの側になってくれる。‘そんなはずがない’と言いながら絶対の信頼をくれるよね。なぜならこの子達はもう自分が信じて守ると決めたから。この中に悪人はいないと決めたんだよね、ギンだって守ってくれたし。ギンにも‘自分の口で言うんだ!!’って言いながら絶えず守ろうとしてたね、死なせないように。努力する思いやり深い姉さんでしたね。でも知識的にはちょっと頼りにならなかった。www ヤブサメ エタだったwww でもこういった面もレコの特徴って言えますね。今もレコは相変わらず思いやり深いですよ。そーでしたね…

「そうね、先生のAIの時もレコが乗り出して解決したし」

そうそう、…あ…でもその偽物のレコ…死ぬそのシーンは本当辛かったよ。しんどかったし、どうであれそのレコは自分が本物だって思ってたじゃん。それも結構辛くてしんどかったですね…。それをサラがこう押さないといけないその演出も。頭がどうにかなっちゃいそうでしたね。感情的な部分は持ってて、頭の賢さはあんまなかったキャラだった。どっかで一つはかけてるところがあって、それで現実的だった。立体的で。レコの性格はこうです、って把握しやすかった。

 

それに何もかもが完璧なチートキャラがなくてキャラの分配が本当によくできてるって思ったの。それでこのゲームを楽しめたと思う。

 

『ソウ』

「来た。」

あ、もうやんなくていいですな、こいつは。「ダメ―wwww」

はあ…なにをしゃべったらいいんだ? ヒヨリソウ…自営業者…初めて見たとき…当たり前に怪しかったよ! だって初めにニヤって笑って始まったじゃん。それで以外だなと思ってた。あ、こんな形で真犯人ぽいのを明かしてから始めるんだ!って。「そうね、影にソウ使ってたし。」それもそうだし、ジャンプスケアのところにこいつの顔まで出てたよ。当たり前に疑ってたから、それでずっと見張ってた。こいつがどんな行動をするかが一番気になってたし、重要でした。初めて自己紹介した時に他人に自分のことをすごく無害に見せようとしたし、他の人の話を全部聞いてから後で出るとか、いつのそんな感じだったんであ、こいつは一応小利口なやつで、隙がなくて打算的。なんか企んでる。とにかく表と裏が違うやつ。これが初めて見たときの感想で、とにかく最初っから気に入らなかったの。どんなことがあっても全てがこいつのせいだった。なぜならこいつな何もかも知ってるから。(予想) なのにいつも知らないふりしてるわけ。それでちょっと独特やなとは思ったよ。なんでこんなに主人公と一緒にいることが多くて、なんであんな最初から登場されて目を置くようにしておいたか、考えながらも、どっかで悪い意味で活躍してくれそうと思った。裏切るとか。そう思うや否や、1章のそのカードゲームで急にこいつがカンナと手組んでとんでもないやつになって来てたんですよ……そうね、まあ、もう本当のこと言いますよ、一度ツイッターで言ってましたけど、気に入ってるのこっちと(ケイジ)こっちです(ソウ)って… 「あー! やっと認めた!!」いや、初めて見たときのことですよ? いったん、………あ… あ~書きたくね~…いや、ちょっと待ってって、本当書きたくないんだけど。……………………書いてほしいと?…わかったよ ………イケメンだと思ってました、はい。wwwww気持ち悪!!!!wwwwwあっちいけ!!ちょっと待って、私まだゲームプレイ終わってないよね!? なんか言っちゃダメなこと言っちゃってるみたいだけど!? またこいつ見ないといけないのに!! 私こんなこと言っちゃダメなんじゃない!?(この人はソウのことが嫌いだとずっと言ってましたがそうじゃないことは皆が知っていました。)「大丈夫、大丈夫、全然いいよ、うん、セーフだよ、セーフ、うん、イケメンね、www」いいや、普通っすよ、普通。「いやいやいやイケメンですよ、イケメン ww」

 

私はね、このゲームの作者さんが照明を当ててくれるキャラに愛情が湧くんですよ、面白いから。目を向けるように作られたキャラには目が行くんです。いつもどこ行っても特別な感じの子が好きなので、それでずっと注目してました。それでこのキャラの行動をずっと見てましたし。それで急に雰囲気変わった時、(青い部屋でのこと)その時さえ興味深かった。正直に言うと。「イケメンだから?w」それはイケメンじゃなかったよ、腹立った時だったし。あっ、そろそろくるか?って感じ。こいつが後でなにをしてくるかがずっと気になってた。期待してたね。それで、腹立つと同時に、期待をしちゃう、‘今度はどんな方法で私を失望させるのか’という期待で毎日を過ごしてた。こいつを罵る楽しさで毎日を生きてきた。おかしいですよね? そんなに大きな失望を与えるのにそうやって失望したくなるんですよ。なぜならこいつ、口がきくし、話も上手いし、その話術で実際このキミガシネというゲームのストーリを握って振り回すじゃん。こいつが、それで自然と目が行くの。それで今度はどうやって話をひっくり返すかがストーリ的にすごく面白かったんです。それで私はこの人がずっと、永遠に、腹立ってイライラするキャラとして残って欲しかった。

 

それで私がいつもツイッターで言ってた一言がありますね、‘ヒヨリソウ。私に、お前の秘説、見せるな’ お前の余計な裏話見たくない。ただ私をイライラさせればそれでいいんだ。‘実はこんなにいらいらさせたのにはこんな理由がありました…’ってそんなの聞きたくなかったの。

 

でもそのなんだ…1章後半終わって、その…ジョーいった時は、本当にもう、恨んでたの。本当冗談じゃなくて。そのときのヒヨリソウを見て、‘これはちょっとやり過ぎだ。’って思ったんですよ。興味がある、ということからはもう抜け出てやり過ぎだと思ってた。こいつを好きになったらダメだと思ったよ。ちょっとサイコみたいな気さえした。それに2章始まってからはもう隠すことなくむきだしに見せ始めましたね、このヒヨリソウが。いきなり記憶喪失って言ったりして。でも私はその中でもこいつが頭殴られて倒れてるのがあまりにも面白かったの。こいつに引くたびに誰かが来て、いい加減にしろ!!って殴ってくれるんだけど、その状況自体が面白くてたまらなかったわけ。だってこんなに話が上手いやつが一発殴っただけで倒れちゃうから、これが本当に面白かった! 前にも言ったけど私は意外なこととか予想できなかったこと、どんでん返しが好きな人だから、つまりギャップが好きだから、話が上手いだけで軟弱極まりないね!って思い始めるからその憎悪からまたあざ笑い始める、wwまたそのイライラするレベルまで下がった。ええ~弱いくせに~ってあざけるところまで戻ったわけ。この虚弱だという点が私に響いたんです。面白かった。

 

それで、‘ジョーくんが死んだの!?どうして!?’って言ったのも信じたの。本当に記憶失ってるみたいに言いだすから、まさかこれは本当でしょう、前にあんだけ嘘ついてきたのにまた嘘つくのは人としてやってはいけないでしょうって思っちゃった。本当に嘘だったとは! それ見て本当呆れて、‘こいつは本物だ…!!お前ってやつは…!!嘘つきそのものだ…!!’ってなってたね。でも同時にそのいかれた嘘つきってのが「気に入ってた?」

…はい、気に入ってましたよ。「www」

あんたその時めっちゃ起こってたじゃん、私はそれがとっても刺激的だった、ストーリ的に。繰り返して逆転する状況が私はとっても楽しかったし、退屈な暇もなくてずっと絶えずにどんでん返しがくるから、それで面白かった。はたしてどこまでいくのか?って。なのにそこでサラにスマホを取られる、あっさりとね。返せ!!って言うのがほんま面白くてwww

最初は好奇心、その次に憎悪、その次があざ笑いで、最後にはいじめたいという思いがした。身体的に弱いあいつをいじめたいって。

「wwwwwコメントで恋に落ちる段階だってwwwww」

…私はミドリの感情がすごく理解できるの。とにかく、それから初めて首輪見せてくれた時

うん…………首が本当に細いね……。細いしめっちゃ白いね。…くそ変態やろじゃんwwwwくっそwwwww

絶対見せてくれなさそうなやつがそうやって見せてくれるから、本当にその時びっくりした。

 

それにこいつ本当に頭いいのが、ケイジ見て何かは隠していることはある、隠したい過去があると見抜いて、当然サラにメダルを渡さないと思って取引を仕掛けてきたんだ。それが本当に凶悪だよ。言い換えると本当に頭いい。そんでソウなら何かは仕掛けてくるに違いないと思った、知識的にチートキャラぽかったから。

 

そして今はどう思うか…こいつ、演技がうまい。Q太郎とケイジに騙されたみたいに振舞ったじゃん。それからケイジがもしかしたら今までのことは筒抜けだったかもしれない、って言ったらすぐばれたか…って言うじゃん!! もしかしたらそれもその状況に合わせて素早く態勢転換したように見えたりもした。でもそれすら予想範囲内だったらソウはもう諸葛亮だよ。

後編ではどうだっけ、ずっとカンナと一緒で、一緒にいてアリバイ作ろうとしたし、メインゲームではカンナを捨てようとしたね。でも脱出したいという思いは本当だったと思う。途中にサラにやった!って言いながらハイタッチもしたでしょ。これが多分本当のソウだったかもしれない。本当のツキミシンの姿。

でもその脱出のルートがふさがれてたよね、それからサラがソウに私たちを助けてください見たいなことを言ったけど、それをメインゲーム後半でソウがサラに同じことを言うの。それが本当にクライマックスでもう胸いっぱいになっちゃって。もう騙し合うのはやめだ、って言ったじゃん。自分の手を出し切ったから、ソウはいつも手ひとつはの残してきたのに、それを全部さらけ出して。キミガシネ最高ーーー!!!!の気分になってた。みんなが力を合わせて勝ち取るんだ!!って思ったのにそれが行きませんでしたね。…

それで今の印象、

すごくあり得ないくらい、 キャヘ解釈が正確なミドリ受動bot……… wwwwwwwwwwwwwwwwwww

プレイ終わった後にソウの行動をもう一度振り返って見たの。口調とか、ミドリとそっくり。wwwwwもうほぼ同じで89%程度、のこり11%は狂気で満たした。wwwww 本当完璧にミドリを再現できてた! ほぼ俳優さんよ、俳優さん。完全に没入して、あいつならこうしただろう、と思いながら。そんなにそっくりだった分、シンは生きたかったのだろうね。本当憑依だった。

それで結果は、頑張った。でもお前のせいでもあるよ。ツキミ シンにとってヒヨリ ソウってやつは怖い人でしょう、怖くて何事があっても全部勝てそうな。そんなやつとほぼ同じく演技ができたってことは結局似た者同士ってわけ。ツキミ シンの中にもそんな部分はある程度あったからそうやって演じるのもできたと思う。

初印象:いかれ野郎

今:気がくるってしまったやつ、感情入りすぎだったやつ。

実はそんなに些細なことまで理解したくはなかった。ただストーリの刺激的な要素に使われただけにしておきたかったのに。

はい、そうです。

 

(ギンに行く途中に)それでこいつの頭殴ったのだれや!! サラと握手したとき顔変わったのはなんでや!! ただの演出だったのかよ!

 

『ギン』

ギン。初めて見たとき。なんかある。

wwwwwwまた、また!x6 ……悪役かも。隠してる。派手過ぎだったから。

こういうキャラあるやん、例えばその…かけぐるい?あってる? そこにこう猫みたいな服着てニャーニャー言ってるキャラおるじゃん。それで最初にカンナ見たときみたいに四天王の一人だと思ってました。

それに、すでに人形かもしれないって。そう思ったりもしてた。

なんか後になって、‘ふふっ、結局見抜いたんだニャン’みたく…そんなキャラかなと思ってたのに、

 

ギンは…ただの…超学生だった。ただの…ベビーだった。(でもたくましい。)

ただのベビー…。この作者さん妙だね、本当。なんていうか、クリシェを否定して正統派に行くんだよね。でも、むしろそれが予想できなかった意外なことになる。わかります? 最近は正統派が逆に意外なことになってるわけ。クリシェがありふれたことになったので。それで本当に興味深かったの。

それで、最初は疑ってたけど、今は、本当たくましくて将来大きくなる子。

生きろ…! 生きろ…!! ギン…!! 子供を殺したらただではすまんぞ、作者…!! 生きろ…!! ギン…!!

 

『ナオ』

初めて見たとき、髪どうした。そして、あ、この二人がペアなんだ。(ミシマ)

それと、美大生。疑ったりはしてなかった。でもサクちゃん(フルネーム・バサク)が‘あんたが殺したんだろ’って言った時からちょっとだけ疑ってた。wwww 

自分が生き残ろうとして投票したの?って思ってたけど

違いますよおおお!!! ナオは先生のことが大好きなんですよおおお!!! ごめんな、疑って。

ナオも現実的だったし、私もすごく共感してた。この状況になったらパニックにならないわけがない! パニック状態だったでしょ? 人間だよ、人間。それで私もその状況に感情入りしやすかった。

それに先生がモニター画面に出てからずっとその前で立ち尽くしてたじゃん。頼りにしてた人が死んだのにその人とそっくりで話し方も同じだったら、私もその前で離れないと思う

でもそれを乗り越えたということがあり得ないと思う。これでナオは弱くないっていうことを分かりましたね。

ナオは強かったし、強くなろうと努力してた。それに自分ができることは最善を尽くして、頑張って協力もしてた。ソウとも一緒に協力してたし。「そうそう、」

だが、運命の前では仕方がなかった。よりによってカードが…仕方がなかったよね。

でもこの運命の最後に、サラに賭けたそれは…十分あり得る…

人が生きたいと思うのは当然のことですから。生きたいという欲求。だれも死にたいと思う人はいないの。

死にたい人は、生きたいから死にたいって言ってるわけで、本当に死にたがる人はいない。

それでこの立体的なこのすべてが理解できた。だから、なんかこう、大きな成果を成し遂げて逝くキャラではなかったけど、ナオは、なんか、ナオのことを思ったらこう、切なくなる。そんなキャラでしたね。

それに、そうなった理由ってのがこの崇高なる(…)ゲームの部外者だったということだけだったのが腹立ってた。ナオは本当に犠牲になったんだよ。まあ、みんなも犠牲になったのは同じですけど。

だからナオ…あそこでは先生と一緒に絵を描いて、楽しく…

「今の印象」

今は…本当に優しくていい子…(ナオの処刑にミシマと一緒にでたドット絵を描いています。)

いい子…。でもナオはもう一人じゃないよ。先生と一緒ですよ、先生が待ってくれたんだもん。

ナオが来るかもしれないからずっと待ってたんだ。

‘これで一緒に行けますねえ、ナオさん。’

‛そうですね 先生、行きましょう。あまりにも早く来ちゃて、すみません。’

…はあ………………。はい。

 

『ミシマ』

ミシマ、初めて見たとき。wwwこいつはwwwwなんなん!!?wwwwww

「マッドサイエンティストwwww」ふざけてんのか!?www頭おかしいやつって思ってたwww

でもなんだか口調が妙に正常でwwwww おかしいな、なんか‘クックック…’とかいかれた笑い声出すんじゃないかなと思ってたけど、思ったよりちゃんとしてる人…!正気だった! そこですぐわかった。こいつ、ああ見えるだけで、正気かもしれない、と思ったら本当だった!! 「wwwwwww」

それでその態度とか言ってることを見て、疑いが晴れたの。この人は怪しいくない、いい人だってね。

それで今は、…彼は最高の先生でした。なんでそんなに早くいっちまったんですか…これだけです。…

それにこの先生はなんとVtuberにデビューしてまで私たちの力になってくれた。「そうね…」

本当にいい人だった…。その液晶を壊したら死ぬのと同じことだって言ったでしょう、なのにそれでもナオのために自分の教え子が前に進めるようにそれを選んだのだから。でも結局その運命のせいでそうなってしまった…

そう、教え子の為に二度も死んだのに。ああなってしまった…

こんなことあっていいんですかッ!!!こんなの!!! 「wwwww…」

 

『アリス』

ええ…次、ゴンベエさん…本名、アリス。

初めて見たとき。びっくりした…w 「wwwww」

なんだけど、次に目がこうひっくり返るから、ああ……こいつ…気絶したんだ、とちょっと安心したwww ‘??’ってなてた。

その後に尋問始まった時に、あ、ギャグ系だ。ああ…キミガシネ唯一の…ギャグ! ちょっと癒された。かわいいやん

‘待てぇぇぇーーーーーー!!’wwwww ‘アタシがアリスよぉーー!!!!’wwwwwwww

私それ初めて見たとき本当おもろすぎてwwwww 「アタシがアリスよぉーー!!!!www」

www妹が追いつめられてるのを見てらんなかったのねwww ちょくちょく出てくるそのお姉口調、これ本当魅力的www

「~だったじゃない、とか」

日本語ならどんな感じかな、「わかんない…」

~ですの、~ですわ、とか? 「それはお嬢様でしょうwww」

なら‘~言ったじゃん!’とか? 「www」 ‘行くぞー!’じゃなくて ‘行くわよ!’ 見たいな? wwww

「コメント:~しなさいよ!」wwww

「コメント:~かしら、~だわ 使ってます」

あ、~かしら、~だわ使ってるって!? いやあああ~wwww もお~wwwwwwww かわええ~wwww

かわいいですな~ 「初印象:かわいいかなwww」

本当初めて見たときもその、ちょっと怯えててセンシティブだけど出しゃばる男www見たいなところが本当面白かった。

それでこのキャラがいたらせめてこの先のキミガシネ、ちょっと楽しくなるかも、って思ってたのに

…逝ったよ… 「あっ…」ゴンベエさん…

 

あまりにも急だった!! あっという間に!! そんで私はこいつ死んだのが夢かと思ったよ! 実感も湧かなかった!

???え?????ってなってただけで、本当。なんかこう、関係を築く隙もなくあっさりいっちゃったよ。

本当急にきて急にいった。

それで、今は、‘レコ…兄ちゃんだよ…こっち見てくれ…TT www… 「wwwwwTT

たぶんレコのことずっとじろじろ見てたと思うよ。「レコも気にしてたんじゃないかな。」 だろうね…

レコが見てるときはアリスが見てなくて、アリスが見てるときはレコが見てなかったのかもしれない。「(号泣)」

謝って全然いいんだよTT!!お前ら!!!

そうでしたね…とても残念で…… でもお前ら兄妹の髪型だけは理解できなかったよ。

とくにレコのその…本番の…それは…すごかったよ。「wwwwww」

 


 

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