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【キミガシネ】フロダミ 初・現印象 翻訳 まとめ

ーNIHANー 2023. 1. 16. 00:25

※韓国のゲーム実況者'エタ'さんのコメントの翻訳です

※キミガシネ -多数決デスゲーム-の3章前編までのネタバレが含まれています。※

 

キミガシネを3章前編レコ・カンナルートまでプレイした時点での各キャラを初めて見たときと今の感想を語る動画です。今回はフロダミ編です!

 

ユーチューバ「エタ」さんは趣味でゲーム実況をされている社会人の方です。バサクさん(サクさんとしましょう。)と二人でやっています。今回翻訳した動画はまだYoutubeにアップロードされてませんので字だけでご了承ください! 後々アップロードされたときに動画のリンクも付けますんでよろしくお願いします! 

+検討はしませんでした…誤字や誤訳があるかもしれません!「」の中はコメント、もしくはバサクさんです。

エタさんYoutubeリンク

エタさんのキミガシネプレイリンク

 


 

『ホエミ―』

あら、これはサクちゃんね、こっちも(ハンナキー)サクちゃん…(実況当時、サクさんのホエミ―とハンナキーの演技がすごかったもので)

(ノエルは)私がやった。

(ガシュ)くっ…そ………や……ろ…………………(怒)(タブレットペンで連打)

「wwwwやり直し~」 あら、私なんか言いましたっけ? 失礼~(全部消してやり直します)

ホエ~~ミー。「そういえば最近ホエミ―見てないよね」

フロアマスターの中ではもしかしたら一番…マイルド。見たい。ホエミ―が好きってことではないですが、せめてホエミ―の処遇がその中でも……せめて…わかりますね? 他と比べたらまし。

あ、でもなんか…私がそのキミヨンていう漫画読み過ぎて…w 情が湧いてきちゃったww… そこではもうお母さんなんだよwwww これだからギャグマンガ見過ぎちゃダメなんですよwwww 

ホエミ―がもはや先生でさ、ソウが誰とも仲良くなれないからそっと来て‘先生とペア組もう~’って言ってくれるんだよwww ソウは安心したかのように‘へへっ’て笑うしwww 捏造の塊www 

 

「初めて見たとき?」 初めて見たとき…なんだ? なんでしゃべるんだ? え?なに? これなんの状況? それから……………サクちゃん。 「なんでwwwwwなんでそうなるのw」 w熱演でした。最高の主演女優賞。これでホエミ―は完全なるサクちゃんとなった! 「wwwどうしてwww」

…残酷ではあったね。特にその練習試合って言ったのに殺すところ。それショックだった。でも、他のフロマスよりすごく何かを企んでいるような気がした。グルではあるけど、その中でも自分が考えている何かがある。ホエミ―、ホエミ―だけは何かがあるような気がした。裏話ありそう。

それに冷静で、どうやったら精神的に最大限の苦痛を与えられるのかを知っている。まるで誰かが見ているんじゃないかと思わせるほど、あおるのが上手いMC見たいだった。最大の絶望を与える。これってさ、本当に外で誰かがスクリーンで見てる?? 「かも知れない。」これは一つのショーで、ホエミ―が1階のMC。しっかり絶望させましたね? MCとしての役割きちんと果たしましたし、それにこの二人(サラとジョー)のドラマまでちゃんと見せた。

はい、とにかくそうでこざいます。(言いながら最後は‘サクちゃん’と書く。) 「wwwww」

 

『ハンナキー』

名前なんだっけ? …メロンソーダ。「w違います」違うの? 「ハンナキーだって」あ、ハンナキー。

ハンナキー。最初に画面だけ見たとき:‘わあ~かわいい~’ 本物登場:‘怖っ;;’

 

…ハンナキーか…。陰気なんだけど、妙~~に、すごく妙~~~に人間的。でも、こうやって親切だな~と思うときになったらすぐあっさりと線を引くところがある。「そうそう、味方かな?と思うときに線を引くよね」

処刑の時だって、‘しょ…処刑の時間です…逆らうとみんな死んじゃいます…!’見たいなこと言ってたし。でもホエミ―はそういうところなかったじゃん、でもハンナキーはあった。でも殺すのは同じ。でも、自分が望まなかったことであるかのように実行する。

それに後でまた出てくるじゃん。そこではすこし協力もしてくれたよね。でもなんで? なんでそんな行動をとったのかな。そう、Q太郎に協力したじゃん、結局助けてあげたことになったし。疑問はまだ残ってますね。

 

『ノエル』

さあ、次。…名前なんだっけ。「ノ…エル?」

ノエルは、…なんだ? なんかフロマスはみんな最初は、‛なに? なんなん? え?’ ってなるなwww

うん~独特だった。感情表現の仕方が。それに、面と向かってありのままを言ってたね、直言で、言うことなすことなく皮肉る。そんな感じ。生存者のことをなんか仲間割れさせたがってた気もするし、とにかく感じの悪いやつだった。

でも口数が多くて、たまに失言をする。あるじゃん、しゃべるようになり始めた目立ちたがり屋の子供が周りの全てを自分のものにしたいという嫉妬心見たいなもので他の子の話を途中で切ってまで自分が話そうとするそういう子。それに似てた。子供ぽかったね。ここのすべてがオレのであんたらが苦しむの見るのが一番楽しい、見たいな。

それで最後にやり過ぎて、フロアマスターがやってはいけないことをやったよね。それで処刑。「人形のフロマスが処刑されるとは思わなかった。」それな。

ノエルか~「今は?」今? 「うん」 そこまでしてシステム終了直前になって心を返してあげたかったのかな。「詳しく言って?」ハンナキーが頭しか残ってなかったノエルに感じてもらいたかった感情全部入れてたじゃん。「ハンナキーはただ実験をしたかったのかな?」なんか個人的な感情があったからなのかは分からないけど、「そうね、3階でずっと一緒だったもんね」どうであれ、初めて見たときも今も子供っぽいって感じが一番残ってる。うん、こんな感じ。

 

『ガシュ』

「(失笑)」…くそ野郎。

…いかれ野郎。…ゴミ。カニひげ。「ww現印象からやってみましょうか?ww」現印象ですか? 「ああ、間違えた、初印象」初は、なんだこいつ?だった。 なんかすごく人っぽいのが出てきたから話がどう進むのか気になってた。と思ったけど口調はただのおっさんで、どんなキャラなのか見当がつかなかった。

でも、現印象。とんでもないいかれ野郎。何が何でもこのショーに泥を塗りたくなくて、自分が死んだ……。「それは本当ショックだったね」自分が死ぬってことを一つの選択肢としか思ってないのからもういかれた野郎だよ。でもこいつが死んだからショーは続行したじゃん。それが私たちにとんでもないショックを与えたね。本当にショーにいかれたおっさんだったよ。それに死ぬ前に笑ってたし。う;;

 

ミドリは後にしてダミーズから

『アンズ』

まずこの子は(マイ)…あれ思い出せない。こいつもそうだし(ハヤサカ)、この子がメイプル。「メイプルしか覚えてないwww」(ランマル)え…っと、ヤマブシタケ。(韓国語で直訳するとノロの尻に似てるって言ってノロの尻たけ…といいます。発音すると(ノロ)ノル(お尻)グンデンイ(タケ)ボソッ。) あ、思い出したこいつランマルだ! ランマル! 正気じゃなかったやつだから覚えてる! ランマル、…………あっ、マイx3。(ヒナコ、ハヤサカ、アンズ)…覚えてない。…えっと、クル…サワ?だっけ? クロサワ? 「クルマダwwwww」あwwでも結構覚えてるじゃんwww クルマダですね 「(アンズ)この子から思い出してみてww」この子? …よくわかんない… この子は、服装は派手だけど、本当に印象に残ってない。本物の一般人っぽかった。「アンズだってさ」アンズか、アンズはほんまにこういう状況に陥った時の一般人の反応そのものだった。きゃーどうしよう!って言いながら前には立たず、後から心配して死にたくないと怯えながらずっと見てるだけのただ平凡な人そのものだった。それで印象にはそんなに残ってない。存在感薄かったよね、一人で言い出すところもなかったし。それで、普通だった。これがアンズの印象。

 

『ランマル』

ランマル…ヤマブシタケ。初めて見たとき。なんだこいつ? 変なかっこう。中二病か? なんで包帯? けがもしてないのに? 包帯を? 全身に?? なんだ? 個性強すぎん? と思ってました。

ストーリーが進むにつれて、一応話は通じるんだ。あ、とりあえず中二病ではないな。思ったよりいいやつかも。「そうね、そうだったよねw」そう思いましたし、そのツキミシンのいるところ(制御室)で自分の腕取れるのを見て、本当に人形なんだな、本当に死んだんだなと言いながら落ち込むところではちょっと残念だった。こいつも一人の人間と違いないんだな…と。思ってたのに~!! それなのに、に、ににっに、それなのににっにに、にに、にっに♬彼は、SO、クレイジー、ダッタ… 「wwwwww…wwww……」……wジョーのAIを自分に…w…いかれてるw……。…うん…えーと、ちょっぴり正気じゃない。こいつ実は正常だよ、ダミーズとの絆とかも大事にするし、思いやりも結構あるけど……… 恋をしたらいかれちゃうんだ…「www」ちょっとヤンデレみたく、恋に落ちたらちょとおかしくなっちゃう。サラに夢中で、いかれ野郎になっちまう。後半ではもうサラにかまって欲しがるし、サラからの愛情、関心を欲しがる、そんな感じにいかれちまった。でも、いかれたとしても、もしこいつが中学生だったら? 理解できる。精神的にまだ未熟な時でしょう? 「サラと同い年じゃなかったっけ?」同い年?? 「うん。」理解できん。「wwwwwww」(ランマルに向かって)私は、あんたがサラより年下だったら理解できてたけど、高校生か!? 「うん、同い年って言われた気がする」中学生だったら飲み込めるけど…高校生はないな。「www」中学生だったら‛まだ精神的に成熟していないわけですから^^’って言おうとしたけど、高校生だって言うから……。…同い年…同い年か…。後印象ですか? まあ、言うこともないでしょう。…うん…愛情が欲しかったのかな。それともサラを、…ああ~、もしかしたら一度も恋愛をしてなかったのかも。「あは、」…わかった!! 分かったぞ! 「うん?」女子と手を組んだのが初めてだった! 女子と手組んだのが初めてだったんだ!! 人生で一度も異性と手組む機会とかが全然なかったんだ!! メイプルの部屋に入る前までに!! その時にこいつがとても強い刺激を受けちゃったんだ!! 疾風怒濤の思春期に!! 女子と手を組んじまったんだ… 今まであり得なかった刺激! それに、サラ? 超かわいいし綺麗。それに強い。話も上手。周りから人気者! なんだか彼女に心が惹かれる。www だけどサラは、ケイジが好き。みたい。だから!??!?嫉妬する!!!!!wwwwwww サラと手組んだのはオレなのに!!! サラはケイジがいいみたい!!!! だったら、ケイジをどっかに閉じ込めて置こう!!!!!(口で閉じ込める効果音) ケイジが居なくなったらサラはきっとオレのことを見てくれる。って思ってたみたい。「怖…ww」だから青少年期に経験なさすぎ×高刺激が副作用として来てしまった、うん…その、いかれたやつ。はあ…女子と手を組んだことがなかったんだ…。…ww十分あり得ません? この年頃の男の子だったらそうかもしれませんよ。ありえる。でも私が言ったあり得るということは、事実だと断定するのではないですよ? そうかもしれないという可能性のことですからね。「こめんと:ランマル彼女ゼロ歴確定www」たしかにやってる言動が一度も恋愛してなかったやつのあれだったよねwwwでもそこまではさすがに極端的www

 

『クルマダ』

クルマダ。処刑の動画で初めて見ましたね。男前、目つき悪くて(直訳:三白眼で)イケメン。それに大柄。おいし~!「www」それに若干口調も強めで荒々しい。おいしいですわ~!「wwwww」

今は、拳。コブシ! コブシは何でも解決できる! 単純! でもこの単純さのおかげで仲間を助けられたね。「そだね、」さすがクルマダ、って感じだった。全てが。この人にできるすべてをやったよね。タンカーとして。

すべての選択肢にコブシがあったよね。

 

『マイ』

マイ~~~初めて見たとき~~、かわいい。帽子、おいしそう。「www」サクちゃんの演技:最高! 

マイ何歳か知ってる人? 未成年ですか成人ですか? 「コメント:20代前半ぐらいかな」あ、20代前半ですか? そっか、

…体つきがいい!^^「成人ってわかったらすぐwww」微笑ましい^^ wwwwwww「wwwwwww」

未成年だったら当然言わないっしょ! wwwなんか色んな所で私を満足させた、かわいいくて、スタイルいいし、…すんませんw 

初めて見たとき、‘きゃあ~~~’。なんか明るいなって思ってたけど、これ(ナイフ)持ってるの分かった時は‘え…?’

予想もしなかった展開! でもどんどんかわいそうな気分がしてきた。マイ…はあ…(マイのミドリの手を描きます。) 「あっ」想像もできなかった。マイはこれが忘れられない。「うああ~~;;」いかれたやつめ…(ミドリを見ながら)

「コメント:うあっ;; 気持ち悪っ!」www気持ち悪っ!wwww

すごく嫌悪したんだろうね。すごくショックを受けただろうと思う。処刑されてそのまま死んだほうがずっとましだって思ったかもしれない。最後までこんな…

最初は‘きゃ~~~’で、その次に‘え…?’だったけど最後には‘はあ…’でした。とても残念だった。マイ…可愛いかったのに。「マイとQ太郎も…」そう、二人の相性もよかった。‘私の頬っぺたモチモチだよ~’って言った時に私も触ってみたかった。私もマイの頬っぺた触ってみたかったな…。マイを見てそんなくそ変態オタクの心になってた。はあ…マイ…マイ…「やばいよwwwww」

 

『ハヤサカ』

だれだ!「ハヤサカ」ハヤサカ…。なんかやってくれそうだった。でもなんかやってくれなかった。これが初と後印象。「wwwwww」何かはしてくれそうだったけど違ってた。なんか大きなカギを持ってる人だと思ってた。違った。大きな何かがあるんじゃないかなと思ってた。違ってました。

普通。だが、きれいな顔立。サクちゃんの好み。しいて言うと。

そうです。

その自白した実務てきな情報以外にも何かの情報を持ってるに違いないと思ってたよ。「でもなかった。」なかった…。当たり前に、生存者達に比べたら情報も少なくて、深みがなかったですね。

 

『ヒナコ』 

この子は~………。「思い出して…!」なんでハンナキーしか浮かばないんだ? 「はい?wwwww」ヒナコ~

「たしかに似てるなwwww子音が同じwwww」ああ、たしかに! ハンナキー、ヒナコ! (ハングルにすると両方ともㅎㄴㅋで子音が同じである。)

初めて見たとき。スネっ子。ツンデレかなと思ってた。文句は言うけど結局ついて来てくれる子かなと思ってた。

今。

?「wwwwww‘なんでお前が…?’wwwww」

本当いきないで急だった。ツンデレじゃなかったんだ。すべてが理由あってからの行動だったんだ、その棺の隣にずっといたのも。首輪も解除したのにずっとケイジいることろにいたから私はツンデレだなと思ってた。違ってた。「すべては計画通り…」こん…の…!「www」

 

『メイプル』

メイプル!初めて見たとき。ちょっと怖い。怖かった。

今は、メイプルちゃん、そいつ好きになるな。「wwww」メイプルちゃん、私怒るよ、そいつにメイプルちゃんがもったいないし似合わないから付き合わないで。「wwwwwwww」

はあ………。「本心が伝わってくるなwwww」メイプルがかわいそうだった。愛というウイルス見たいなもののせいで、いかれたやつだよ! どうやったらあんないかれた思い付きができるの!? それほど感情というものの理解がちゃんとんできていて、それを扱うことにも慣れているってことだ! 人間の研究が好きって言ってたし。だから、メイプルが攻撃してくるたびに‘愛してるよ。’一言で全部OKってことじゃん。

(ミドリの枠に書く。)下男子野郎。(韓国でよく使われる男前は漢字に直訳すると‘上男子(サンナmジャ)’である。その反対の用語が悪い意味で使われてきたもので一人のYoutuberが反対語として任意に‘下男子’という単語を作り、それが広まった。発音は‘ハナmジャ’。)

「wwwww」…メイプルがかわいそう。あなたにあんなやつは恥だ。似合わない。

 

『ミドリ』

来ましたね、やっと。「ちょっと一人でやってて、」帰ってきたら終わってるよ、多分。私がこいつに言うことはありゃしないですから。下男子。あ、つけ言葉。レジェンド。レジェンド下男子。

「コメント:レジェンドキモ男」wwwwwwwww

それと、ヒヨリソウ Official、となりにツイッターの公式マーク。wwwwwwwww

 →サブアカウント:ミドリ。

でも、最初はソウほどの大きな刺激はなかった。なぜなら、ソウは正常な気もしながらムカつくからメリハリ感があったけど、こいつはただ、いかれたやつ。初登場からずっとそうだった。この眼見て、もうくるってるじゃん。でも初登場ときは楽しかった。(バサクさんが戻ってきます。)「wwなんで?」ついにこいつに会えたって感じだったから。どんないけれ野郎かな? どんな形で私を苦しませてくれるかな? って思ってたけど、

…公式が同人を追いつけなかった…! ここで公式とは、ツキミ シンが演じたヒヨリ ソウのことをいいますよ!www ここでOfficialとはこの、ヒヨリ ソウ本人を意味します。私はツキミ シンの演じたヒヨリ ソウの方が気に入ってたけど、こいつ(ミドリ)はいかれすぎ…!!wwwwww

ツキミ シンのヒヨリ ソウキャラ解釈がすごかったわけ! でもOfficialは、想像以上でした~!「wwww

ロケットパンチ。変。なん~か変。ものすごく変だよ。とりあえず、人間ではないな。でも、見れば見るほど…ちょっと気になる。理由:声がサクちゃん。「wwwwwwなんで、wwwww」だってサクちゃんのミドリの演技イケボ過ぎだったから! 「え???」人工知能テストデータ見つかった時に、‘ミドリあんたこういうの見てるの??こういうのが好きなの??’って言ったら‘うん、そうだよ。かわいいでしょう?’ってアドリブ…楽しかったね。「wwww」

こいつは、そう後印象。…Vtuberがあまりにも好きだったあげく、彼の大ファンで満足せず、執着し始めて、結局そのプログラムまで作ってしまった。僕だけのVtuber。このキモさをもっと理解できるように表現したら、私の好きなVtuberのプログラムを直接作って遊んでると思ったらどうです、キモイっすよね?

「コメント:皆さん! 真のいかれ野郎と出会うためにはヒヨリ…いやミドリに会ってみて! 自分の体の一部を人形に分けるいかれたやつが今の旬ですよ! そいつを採集するには顔と、」

wwww最後まで言いなよwwww ‘顔と声に騙されるなよ!’ってさwwww ‘今は腕が旬だよ~’って言いながら腕取ってくれるやつなんだから本当。

「でもこいつには好きなVtuberでもなく自分の友達だったじゃんwwww」

それだから!!! もっと! キモーーーーー!!なところなんですよ! 友達をプログラムにしてる;; …なんで…?

「かわいいから」あ………。でも、本当にそうかもしれない。ミドリにとってツキミ シンとは、いじめるのが楽しいんだ。だから、いじめればいじめるほど、その反応が面白いから。

「コメント:自分の友達を自分だけのVtuberにするためにプログラミングして殺すキモ男」 そのキモ男がなんとミドリです。

本当に面白かったと思うよ、ツキミ シンのリアクションが。何をやってもいつもよく驚くし。どんどん‘こうやっていじめるのが僕だけだったらいいな’と思い始めたはずだよ。そうなるためには自分だけのツキミ シンを作りたい、と思って作ったのがVtuberのツキミ シンなわけ。でももっと感情豊富な方がいいから会話もできるリアルな感じで作ってみよう、と思って作ったんだ。「怖…」でもこれが本当がどうかはソウルートを見たら分かるようになるかな~? 本当に気になるんですよ、なんでこの二人は同じマフラーをしれるのか、いったいなんでマフラーを共有しているのか! それになんでツキミ シンをプログラミングまでしたのか! それも自分の友達を! このキモいくそオタク下男子、レジェンド下男子野郎がよ~(ペン投げ)「本当こいつはいかれてるって思わせるところが多い」そうだよ、いかれてるよ? でも…その最後のゲームでは自分の計画がこじれた時の、その汗かいてる表情。正直に言うと刺激が強かった。「wwwww」こんな表情するやつらは汗かいたら刺激が強まりますよね~こんな感じですね

 

今何時?えっ、2時間も経ってる!? すぐ終わると思ってたのに…! だってキミガシネはもうプレイしたし、初印象、現印象、言ってすぐ終わると思ってたのに…プレイしたからこそ長くなっちまったのかな。

「今日も熱誠的だったね」…はあ…

じゃあ、ちょっと5分休憩取ってから、ツキミ シンに会いに行ってみましょうか。「www」

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